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会社概要company

代表あいさつGREETING

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私たちとプラスチックの可能性を追求しませんか!

大和合成が扱う製品は目に見えない箇所に使われることが多く、「縁の下の力持ち」という言葉がピッタリです。 しかし、その部品が1点でもなければ、自動車や様々な電気製品などを作ることが出来ません。 そのようなモノづくりを支える中小企業としてのプライドを忘れることなく、プラスチックの可能性を追求し続け、より良い社会の構築・発展に貢献していきたいと全社員が一丸となって取組んでいます。 我が社は創業以来80年間、コツコツとプラス チック成形一筋に歩んで来ました。 2039年の 創業100周年に向けて、この変革の時代に果敢に挑戦していく大和合成の仲間になってくれる、情熱を持った若き人財を待っています。

OSAKA大阪本社

会社名 大和合成株式会社
所在地 〒591-8046 堺市北区東三国ケ丘町5丁1番10号
TEL (072)252-1023(代表)
FAX (072)253-7332
役員 代表取締役社長 : 奥野健太郎
取締役 : 青山敬要
取締役 : 中島真敏
監査役 : 吉田和典
監査役 : 奥野致恵子
創業 昭和14年11月3日
事業内容 各種合成樹脂成形品の製造並びに販売
資本金 2,400万円
従業員 【大阪本社】 男性25名 女性10名 計35名
取引先 ・テンパール工業株式会社
・株式会社ジェイテクト
・株式会社エクセディ
・北港商事株式会社
・株式会社エムジー
・オムロン株式会社
・ダイヘン青森株式会社
・コニカミノルタ株式会社
・音羽電機工業株式会社
仕入先 ・三京化成株式会社
・森村商事株式会社
・コバヤシ産業株式会社
・KISCO株式会社
・ミツワ株式会社
品質システム ISO9001:2015

MIYAZAKI宮崎工場

会社名 株式会社大和合成宮崎
所在地 〒886-0114 宮崎県小林市須木奈佐木3951番地
TEL (0984)48-3400(代表)
FAX (0984)48-3222
役員 代表取締役社長 : 奥野健太郎
取締役 : 中間両吉
取締役 : 青山敬要
監査役 : 奥野致恵子
創業 平成2年4月10日
事業内容 熱硬化性、熱可塑性樹脂の成形加工
資本金 4,000万円
従業員 【宮崎】 男性20名 女性17名 計37名
取引先 ISO9001:2015

~ベトナム工場の詳細は公式サイトをご覧ください~

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history沿革

昭和14年 創業当初の工場内
堺市錦陵町に奥野製作所を創設。合成樹脂の製造ならびに合成樹脂成形品製造業を開始。
電気機器の絶縁部品、航空機・自動車の部品、人絹機器の耐酸部品の製造・販売をはじめる。
昭和18年 組織を変更し、有限会社奥野製作所とする(資本金10万円)。
本社ならびに工場を現在の堺市東三国ヶ丘町に移転。
昭和23年 電気機器用絶縁部品の生産設備を導入するため、資本金を50万円に増資。
昭和30年 10月、資本金を200万円に増資。
11月、特殊高性能の開閉機増設に要する生産設備拡充のため、資本金を400万円に増設。
昭和31年 大和合成樹脂工業株式会組織を変更し、社名を大和合成樹脂工業株式会社に変更。
昭和44年 資本金を1500万円に増資
昭和48年 資本金を2400万円に増資。
昭和49年 現在地に本社社屋を完成。
昭和59年 本社の敷地に新工場を増設。
平成元年 社名を大和合成株式会社に変更。
平成2年 株式会社大和合成宮崎を設立。
平成7年 DAIWA PLASTICS (VIETNAM)(ホーチミン工場)を設立。
平成9年 DMC-DAIWA PLASTICS(ベトナム・ハノイ工場)を設立。
平成17年 DAIWA PLASTICS THAN LONG(ベトナム・ハノイ工場)を設立。
(DMC-DAIWA PLASTICSより移転)
平成25年 奥野健太郎、代表取締役社長に就任
令和元年7月 DAIWA PLASTICS THANG LONG 第2工場稼働

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モノづくりを支える中小企業とし てのプライドを忘れることなく、プラスチックの可能性を追求し続け、より良い社会の構築・ 発展に貢献していきたいと全社員が一丸となっ て取組んでいます。

電話072-252-1023

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(受付時間 平日 8:30~17:30)

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